ガーデンコラム
COLUMN
2021.11.02
フェンスの選び方
2021.11.02
門扉やフェンスを上手に活用し、プライバシーを守る
目次
フェンスでプライバシーを守る
プライベートが確保されていることも重要なポイント。
「目隠しフェンス」などを上手に活用すれば、今の住まいがもっと居心地の良い空間に一新します。

■玄関の前にフェンスを建てて、視線をシャットアウト
高さのあるフェンスを取り付けて、視線のお悩みは解決!
■メッシュフェンスで境界まわりをしっかり囲もう!
境界まわりを囲むにはお手頃価格のメッシュフェンスがオススメ。
しっかり囲って、防犯対策はバッチリ。
■フェンスのリフォームで安心・安全!
古いブロックを使用している場合は、倒壊の恐れや汚れも目立つので、耐久性に優れたアルミ材質のフェンスがオススメです。
採光タイプのフェンス
■採光性のあるスクリーンで、プライバシーと開放感の両立を!
・暗くならずに、プライバシーや防犯性を高めます。
隣家や通行人の視線が気になって、リビングのカーテンが開けられないことも。
そんな時は、光を取り入れる採光タイプのスクリーンを設置し、プライバシーを保ちつつ、明るい開放的な空間に。
外にいる人の様子がフェンス越しにわかるので、防犯効果もあります。
(フェンスから約40㎝離れた位置)
完全目隠しフェンス
採光タイプのフェンス
この機能が搭載された商品
Gスクリーン
ゆるやかに遮蔽し、自然の光、風を取り入れた間取りをつくる。
サニーブリーズフェンス
目隠しでありながら光と風をやさしく採り入れる、採光ルーバーフェンス。
格子デザイン
格子の配置や太さはデザインを左右するだけではありません。
格子それぞれの特性や効果を把握すると理想のエクステリアを実現できます。
■縦格子デザインで、道行く人の視線をカット
縦格子は眺める角度により、目線を遮る効果があります。和風の住宅にもマッチします。
■桟の間にすき間のないしっかり目隠しタイプ
人通りの多い道路面などには、桟の間にすき間のない目隠しタイプが適しています。
■桟が細い軽快なデザイン。植栽を含めた外構デザインが可能
・風や光を取り入れる横スリットタイプ
すっきりした細い桟で、目隠しをしながら風通しも確保。スタイリッシュな印象を与えます。
格子が細いと開放感があります。
格子が太いと目隠し効果があります。
この機能が搭載された商品
Gスクリーン
ゆるやかに遮蔽し、自然の光、風を取り入れた間取りを作る。
プログコートフェンス
ゆとりの空間を多彩に表現する高尺ハイグレードフェンス。
ハイグリッドフェンス
耐久性があり、広い範囲に施工しても安心のローコスト。
フェンスAB
室内からの見た目も美しい、プライバシー重視のデザインが充実。
サニーブリーズフェンス
目隠しでありながら光と風をやさしく採り入れる、採光ルーバーフェンス。
フェンスAA
木のぬくもりと家具のような上質感にこだわり、細部までリアルな木質感を表現。
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