たくさんのわがままを叶えます! ハマニグリーンパークで理想の外構・お庭づくり

「おしゃれなお庭Blog」木本幸代

 
 
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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

玄関アプローチの通行や動作をサポートする歩行者用補助手摺り

現在あるポーチに取り付けることができます!



エトランポS

三協立山の手摺り『エトランポ』

手の小さい方もしっかりと握り込める小さな笠木径のエトランポS。

握りやすさを追求した形状のエトランポU3型・4型など、幅広い住宅様式や施工条件に対応できるように納まりやカラー、オプションも充実しています。

また強度が必要な部分には、芯材にアルミ形材を使用。

そして熱くなったり冷たくなったりしにくく、人に優しい素材を使用しています。
手摺り詳細

女性や高齢者でもしっかり握ることができる小さな径のタイプ。

また、歩行時に手を滑らせながら使用したり、立ち上がる、座るなどの姿勢を補助する手摺りもあります。

他にもカギ握りのできるものや、指に金具の当たりにくいものもご用意。

優しいユニバーサルデサインです。


グリップライン

LIXIL(リクシル)の手摺り『グリップライン』

使いやすいと安全性に配慮した手摺りです。

手のひらにフィットする自然なR形状のだ円手摺りは手のひらや肘で体重を支えて歩行するのに最適です。

さらに指をかけやすい、安心感のある手摺りです。

写真は2段になっていますが、1段のものも用意してあります。

他にも壁付けタイプ、丸型手摺り、楕円手摺り、オプションでLEDの照明も取付可能です。

お子様のくぐり抜け防止用に桟があるタイプもございます。

ご高齢の方もお子様も、安心できる手摺りです。

階段などの段差がある場所にも設置可能。

そして既存の玄関アプローチにも設置が可能です。
※柱を埋め込む為、斫り工事が必要となります。

あるととっても便利な手摺り。

危険防止の為、『手摺り』設置をご検討ください。

ハマニグリーンパークブログでは商品紹介や新商品情報、暮らしに役立つ情報など、盛りだくさんで紹介しております。

営業目線でのご紹介や、女性ならではのご紹介等、最新お庭情報が定期的にアップされています。

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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

お庭の困ったを解決しましょう!
デッキ お困り

現在のウッドデッキは人工樹木が主流です。

本物の木のウッドデッキもたくさんのメリットはありますが、一番のデメリットは腐ってしまったり、シロアリに侵食されてしまうことです。

またメンテナンスも大変です。

最低でも1年に1回は防腐剤入りの塗料を塗る必要があります。

そこで人工樹木。

腐りやシロアリの心配がありませんし、メンテナンスも必要ありません。

リフォームを検討されている場合、人工樹木をオススメします。
洗濯物 お困り

奥様の一番のお困り事と言っても過言ではありません!

『洗濯物が乾かない』

突然の雨やゲリラ豪雨、梅雨の季節や突然の雪、さまざまなお天気に左右されてしまう洗濯物干し。

雨予報が出ていると安心してお出かけもできません。

そんなとき活躍するのは『テラス囲い』

お日さまの光はしっかり受けながら、突然の雨に濡れることもありません。

洗濯物干し以外の用途にも使用できます。

趣味のスペースにしたり、ペットの遊び場に。

また優雅にティータイムなど。

いろんな用途に活用できるテラス囲い、オススメします。


フェンス お困り

『室内にいても視線が気になって寛げない』

案外ある悩みです。

目隠しフェンスでぐるっと囲うのもアリですが、予算もかかってしまいます。
※写真のように視線を遮り風を取り込むタイプなどは特に高価になってしまいますね…
※もっと安価な目隠しフェンスもあります。

そこで提案!

気になる部分に目隠しをしませんか?

フェンスタイプになっている商品や、アルミの角柱を建てるデザイン性のある商品など。

今ではさまざまな商品があります。

予算に合わせて目隠しフェンス、オススメします。
サイクルポート お困り

お子様や奥様が使用する大切な自転車。

最近では電動自転車などとても高価自転車もたくさんあります。

長く大切に使用するために『サイクルポート』はいかがでしょうか。

車にはカーポート、けれど自転車は案外忘れられがちです。

自転車も雨風にさらされると、サビや故障の原因になってしまいます。

サイクルポート、オススメします。

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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

玄関アプローチやブロック塀、駐車場のコンクリートなど、毎日雨風にさらされているとどうしても汚れてしまいます。

ひび割れや変色の恐れもありますので、汚れを落とす事をオススメします。

簡単な汚れならブラシやスポンジでこすってみてください。

ご家庭の洗剤でも可能ですが、外壁用の洗浄剤がベストです。
※苔の場合は専用の商品があります

①まずは簡単に汚れを落とします(ホースを使用し水をかけます)

②その後ブラシやスポンジで優しくこすります

目地の部分はこすれて剥がれてしまう可能性があるので特に注意が必要です。

洗剤はしっかり洗い流してください。
(変色する恐れがあります)

それでも落ちない場合は、高圧洗浄機で洗い流しましょう!

before
高圧洗浄ビフォー

汚れてしまったアプローチ。

年数が経つとどうしてもこのようになってしまいますね。

vertical
after
高圧洗浄アフター

高圧洗浄機でこんなにきれいになりました。
高圧洗浄中

強い水圧で細かく当てていくのがコツです
(レンガなので強い水圧は大丈夫です)

注意点として、ずっと同じ場所に当ててしまうと損傷する恐れがあります。

細かく左右に振りながら当てていきましょう。

雨の日に行うとそのまま洗い流してくれるのでオススメです。

※水が広範囲で飛び散ります。
 お隣さんの住宅や車、そして歩行者にも注意です。
 そしてご自分の住宅にも、窓をしっかり閉めて行ってください。

但し、すべての場所が高圧洗浄機で洗えるわけではありませんのでご注意を

特に塗り壁はやらないでください。


高圧洗浄機はご家庭でも持っていらっしゃる方が増えてきました。

ぜひアプローチやブロック塀、駐車場のコンクリートにも活用してください。

ハマニグリーンパークでも高圧洗浄機での洗浄を承っております。

お気軽にお問い合わせください。


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浜松市浜北区、エクステリア専門店ハマニグリーンパークの木本です。

人工樹木ウッドデッキのイチオシ、売れ筋商品をご紹介。

現在の主流は天然木ではなく人工樹木になっております。

本物の木は、その温もりや匂いがとても魅力ですが、毎年欠かさず行うメンテナンス(防腐剤入り塗料の塗装など)がとても大変です。

その為本物のような質感やデザイン、そしてメンテナンスフリーが最大の魅力である人工樹木のウッドデッキが人気となっています。

LIXIL(リクシル)樹ら楽ステージ木彫

樹ら楽木調

一番人気!

LIXIL(リクシル)の樹ら楽ステージ木彫です。

木彫と名前に付く通り、天然木のような美しい仕上がりです。

粗密のランダムさや繊細な色ムラ、陰影の濃淡を追求し、不均一で心地いい木質の“ゆらぎ”を再現した商品です。

住まいに合わせてコーディネートできるよう、4色のカラーバリエーションがあります。

三協立山 ひとと木

ひとと木2 アイキャッチ

ロングセラー商品です!

三協立山のひとと木2

進化を重ねて発売され続けているウッドデッキ。

天然木の温もりのある風合いを再現しつつ、耐候性・耐久性に優れ、メンテナンスが容易な人工木デッキです。

LIXIL(リクシル)タイルデッキ

タイルデッキ

LIXIL(リクシル)タイルデッキです。

600角タイルを使用し、簡単施工を実現したLIXIL(リクシル)商品です。

ウッドデッキよりも高級感があり、洗い流すことができるので掃除も簡単です。

特徴として
施工を"簡単"にする新構造デッキ
・600角の上質な大判タイル
・上質感を際立たせる磁器質タイルとアルミ基礎構造

三協立山 ラステラ

ラステラ 三協アルミ

ウッドデッキのようでウッドデッキじゃない!

三協立山のラステラです。

耐候性・耐久性に優れ、メンテナンスが容易な人工木床板です。

幕板の色を選ぶことができるので、通常のウッドデッキよりもワンランク上の仕上がりです。

特徴として、
・ワイド幅の床板
・高い耐腐性・耐蟻性
・優れた耐候性で、定期的な塗り替え不要
・やさしい手触り
・キズの補修が容易
・天然木と同等の加工性


他にもYKK、タカショーなどのメーカーも販売しております。

ハマニグリーンパークの売れ筋はLIXIL樹ら楽、三協立山ひとと木ですね!

実際に展示もしておりますので、ぜひ展示場までお越しください。



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浜松市エクステリア専門店 ハマニグリーンパークの木本です。

人工芝の人気が高まっております。

どちらを選ぼうかと迷われている方も多いのでは。

今回は「天然芝人工芝の違い」について説明します!

1.基本的なこと
2.メリット・デメリットの比較
3.メンテナンス
4.どちらが向いているのか
5.施工事例のご紹介


以上の項目に分けて書いていきたいと思います。

天然芝

「天然芝」

みなさんご存知のように自然に生えてる「本物の芝」
夏場は青々と生い茂り、冬場は枯れて茶色くなります。

メンテナンスをしっかりと行っていれば何十年と持ちます。

人工芝

「人工芝」

対する「人工芝」は合成樹脂製(メーカーにより異なります)

素材はポリプロピレンが一般的ですが、他にもナイロン・ポリ塩化ビニデリン・ポリエチレンなどでできているものもあります。

耐久年数は平均5~10年です。
中には10年以上、20年ともつ製品も出てきているようですが、安価なものですと2年程度で芝が寝てしまうこともあるようです。

また、人工物ですので必ず劣化してしまいます。
紫外線による変色や踏付けやスライディングで芝が抜けたり寝てしまうことも。
劣化具合は使用環境にもよって変わってきます。


もちろん「天然芝」「人工芝」どちらにもメリット・デメリットがございます。

まずはメリットから。

天然芝

「天然芝」のメリット

◎四季の変化を感じられる
夏場は青々とした芝になり、冬場は枯れた茶色の芝で色の変化がある

◎一度敷設すれば何十年も持つ
お手入れ次第で長く持ちます

◎アレンジの自由度が高い
ガーデニング好きな方はいろいろな楽しみ方ができる

◎お庭でBBQが楽しめる

◎ふかふか
手触りが優しくとても良い

◎コストが安い

ハマニグリーンパークドッグラン

「人工芝」のメリット


◎メンテナンスが楽
肥料や草刈りの必要もなく、ほとんど手入れも無し

◎虫がつかない

◎クッション材としての機能がある
子供が転んでも痛くない

◎1年中青々とした芝

◎水はけが良い
湿気に気を付ければカビも生えない

◎防草シートが効果を発揮できる
防草シートを下に敷くことで雑草が生い茂ることはない

◎日当たりが悪い場所でも大丈夫
どんなお庭にでも敷設することができる


次にデメリットです。

「天然芝」のデメリット

✖メンテナンスが大変手間である
肥料や芝刈り、水やり、除草をする必要がある

✖防草シートの効果が出にくい
雑草が生えてきてしまうので、草取りをこまめにしなければならない

✖日当たりが悪いところは生えそろわない
生え方にムラがある


「人工芝」のデメリット

✖夏場は熱くなる
靴なら大丈夫ですが裸足で歩くのは熱いので、小さなお子様がいるご家庭は注意が必要

✖火気厳禁
芝が溶けてしまうのでお庭でのBBQはNG!

✖コストが高い

✖定期的な張り替えが必要


「天然芝」

◆肥料は年に3回以上はまく

1回の量は少なく、4月・6月・8月が好ましいです。
夏場は日中をさけ朝夕などに肥料を散布しましょう。

◆夏場は月に1回以上芝刈りをする

芝にもよりますが、5月中旬から10月中旬にかけて7回程。
「長くなったから刈る」のではなく長くならないように刈る感覚です。

※お庭が広い場合は芝刈り機を買う必要があります。
また、刈った芝のカスは竹ボウキなどでしっかりと集めて処分しましょう。

◆水やりはたっぷりあげるがあげすぎには注意

春は3~4日に一度、夏場は基本的に毎日
日当たりやその日の天気にもよりますが鉢植えなどに水をあげる感覚で良いです。
夏場は日中はさけて朝夕の気温が高くなる前にムラなくたっぷりあげてください。

※今は昔のものに比べ成長が遅く、芝刈りの回数が少なくて済む品種も開発されてきています。

◆除草
こまめに手で雑草を抜くのが一番好ましいです。
雑草は栄養を奪い、日陰をつくり、害虫の原因になるのでしっかりと取り除いてあげることが大切です。
「芝生用の除草剤」もあるのでうまく活用しましょう。


「人工芝」

基本的にはメンテナンスの必要はございません。
ですが少しでも長持ちさせるためには簡単なケアが必要になってきます!

◆人工芝の上に設置している重さのあるものを定期的に移動させる
接地している部分だけ芝が寝てしまうので、ガーデンテーブルやイスなどガーデングッズはずっと同じ場所に置いておかないようにする

◆定期的にホウキで掃く
ホウキで掃くことで芝が起き上がり、同時に間に入ったゴミなどの除去ができる


品質が良く長持ちするものを買うことも長持ちのカギになってきます。
金額が高いからといって長持ちするとは限りません✖!

見た目を重視して天然芝そっくりに作られたものもあれば、遮熱性を意識して人工芝が熱くなりにくいように作られたものなどさまざまなものがあります。
何に特化して作られているのかその人工芝の特徴を十分に知った上で選ぶことをおすすめします。


さてメリット・デメリットに加えメンテナンスについて書いてきましたが、ここまででみなさまそれぞれの要望に合ったものはどちらなのかわかりましたでしょうか?
簡単にまとめますと…

「天然芝」がおすすめなのは

コストを下げたい方
メンテナンスに時間をかけられる方
将来お庭のリフォームする予定がある方
(ウッドデッキやテラスを考えている方)


「人工芝」がおすすめなのは

メンテナンスに時間をかけられない方
日当たりが悪い場所に芝を敷きたい方
将来お庭のリフォームする予定がない方


※天然芝も毎年の肥料やお庭が広いと芝刈り機が必要になる場合もございます。


まだまだ悩む…という方もいらっしゃるとおもいます
ご参考までに弊社の施工事例の中から天然芝と人工芝を施工したものをご紹介させていただきます。


「天然芝」

高麗芝を使用した施工現場です。

天然芝

施工後

え、芝?緑…薄くないか?と思った方もいらっしゃいますよね。

まだ施工したばかりなのでこんな感じなんです。
馴染むよう上から砂(目土)を散布してあるので茶色っぽいのはそのためです。
根付いて成長していきますので、ご安心ください。


「人工芝」

株式会社ターフジャパンのリアル人工芝を使用した施工現場です。

施工後

施工後

芝丈は29mm
前は33mmの商品でしたが33mmは少し長いということで29mmになったそうです。

こちらの商品は耐久性を高くするため芝一本一本がV字型になっています。

最後に…

敷設面積にもよりますが予算や環境などそれぞれお客様のご都合に合ったものは一つとは限りませんので「絶対にコレが良い」と一概には言い切れません。
ですが、お客様にとって何が「最良」なのかしっかりと考えてご提案させていただきますので、お悩みの方はお気軽にハマニグリーンパーク(有)へご相談ください。


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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

台風による植栽の枯れ、その対策方法をお知らせします。

台風はたくさんの海水を巻き上げて雨を降らせます。

その為、植栽の枯れに繋がる塩害の恐れがあります。

その対策方法として、できるだけ早めに植栽にお水をかけてください。

台風が通り過ぎたあと、一両日中に水をかけて頂くのが最良の対策となります。

<症状として>
葉色が黄色から茶色へと変色し、葉が枯れていきます。
1~2週間ほどで枯れ込んでいきます)

<対処方法として>

①台風通過直後に散水をし、塩分を洗い流してください
(この対処方法によって100%塩害を防げるというわけではありません)

②塩害を受けた葉は見かけが悪いですが、葉や枝を切り落とさないでください

(急に切ることによって水分の吸収がうまくいかなくなることがあります)

上までお水

お水は上から下まで、しっかりかけてください。

葉っぱ及び枝の塩をしっかり落とす感じです。

展示場の植栽は高さがあるので、ホースでは届きません。

その為、高圧洗浄機を一番優しい水圧で、そして少し離れて水をかけます。
※高圧洗浄機を使用する場合は、水圧に十分注意してください

台風塩害

塩害を受けた葉は枯れてしまいますが、樹木が枯れてしまったわけではありません。


枯れた葉が落ちると新芽が出てきますので、しばらく様子を見てください


以前の台風にて塩害にあった展示場の植栽もしっかり復活しました。


塩分は植物にとって大敵です。

土にも台風の雨水が染み込むことにより塩分濃度が上がり、浸透圧の関係で水分の吸収が妨げられます。

なるべく早く塩分を洗い流す!を心掛けてください。

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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

ヨド物置からおしゃれにドレスアップできるガレージが発売されました。

ドレスドオプション付ラヴィージュⅢです。

必要な面だけをドレスアップしておしゃれにすることも可能です(とっても経済的!)

ヨド ラヴィージュⅢ

ヨド物置で人気のガレージに、ドレスアップできるガレージが発売されました。

『ドレスドオプション付ラヴィージュⅢ』です。

一番の特徴が、必要なところにだけドレスドオプション!

見えない内側やお隣と境などはそのままに、おしゃれに見せたい面のみを選択することが可能です。
ビフォーアフター

通常はよくある普通のガレージの色合いです。

これをドレスドオプションにするととってもおしゃなガレージになります。

内装にも取付可能。

趣味の空間としても使用できます。
カラーセレクション

内装

天井の色も7色から選ぶことができます。

愛車やバイクのカスタマイズ、または秘密の空間としていろんな趣味を楽しめます。

シャッターの色も3色から選ぶことができます。

それぞれの住宅に合わせたおしゃれなガレージになること間違いなしです。

また屋根材は丈夫で長持ちのガルバリウム鋼板。
ガルバリウム鋼板とはアルミと亜鉛との合金めっきを施した高耐久性鋼板です)

通常の鋼板に比べても3~6倍の耐久性侵食性を持つ、安心の屋根材です。

オプションも豊富です。
・側面シャッター
・引き戸
・FIX窓付パネル
・換気扇用パネル
・間仕切りセット
・トイセット
・補助ドア(開き戸)
・窓サッシ
・換気ガラリ付パネル
・棚セット
・目隠し
・後面シャッター
・引き分け戸(目隠し専用)
・リモコンセット

また前面・側面・後面とも、シャッター錠にはピッキング対策対応のディンプル錠を採用。

愛車を守る安心の仕様です。(スペアーキー1個付)

あまりおしゃれな商品ではなかったガレージ。

ドレスアップすることでこんなにおしゃなになります。

そして見えるとこだけ必要な分だけ、これも経済的ですね!

ガレージを検討されている方はぜひこちらもご検討ください。

他にもヨド物置ではたくさんの商品ラインナップがあります。

お庭の用具入れに、防災用品入れに。

様々なシーンで活用できる物置も合わせてご検討ください。


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浜松市浜北区エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

植栽(庭木)にとって非常に大切な水やり。

季節に応じた注意点を説明します。

その前にハマニグリーンパーク展示場の『かつらの木』をご紹介。

かつらの木

かつらの木の葉っぱ部分をフォーカスしてみました。

愛らしいハート型になっています。

新緑の時期は美しい緑色、秋には紅葉するとても美しい樹木です。

落葉高木ですので、冬は葉を落とし寂しい姿になってしまいますが、新緑の時期の美しさはそれを上回る人気の樹木です。

ぜひシンボルツリーとしてオススメしたいのですが、注意点が3点!
①成長が早く大きくなりやすい → 定期的な剪定が必須です
②根が頑丈で広がりやすい → 狭い敷地にはむいていない
③枝を横に伸ばす習性がある → 住宅からの視野が遮られる

美しい樹木ですが、広い敷地を確保できるかたにオススメの樹木となります。

ハマニグリーンパークの展示場で美しく葉を茂らせております。

気になる方はぜひ一度見に来てください。




植え付け直後は根がダメージを受けており、通常の庭木より水を吸う力が弱くなっています。

その為頻繁に水やりを行う必要があります。

この時期に水やりを怠ると、枯れたり弱ったりしてしまいます。

植え付けから1年は冬場を除き、毎日水やりが基本となります。

但し梅雨の時期は注意が必要です。

根腐れを起こしナメクジなどの害虫が発生する恐れがあります。

また季節に応じて時間帯などの注意が必要となります。
植木の水やり①

水やりは『一度にたっぷり地中深くにしみこむように』が基本です。

『たっぷりと』が案外『たっぷりと』ではない場合が多いようです。

水やり後に少し地面を掘ってみてください。

案外下まで浸透していません。

植え付け直後を除き、晴れていたら2日おき程度に水やりを行います。

時間帯は朝~日中に行いましょう。

梅雨の時期は根腐れを起こすことがあるので、頻繁な水やりはやめましょう。

植木の水やり②


たっぷりと水やりを行います。

時間帯は早朝もしくは夕方に行いましょう。

植え付け直後は1日2回が望ましいです。

<注意点>
①ホース内の水が冷たくなってから樹木にかけてください
②葉に水をかけないようにしましょう(水滴がレンズの役割をし、葉が焼けてしまう為です)


晴天が続いたら水やりを行います。

冬は地面が乾いていても気温が低い為、土の中の水分が蒸発していません。

また冬眠している樹木はあまり水分を必要としていません。

その為頻繁に水やりを行う必要はありませんが、植え付け直後はしっかりたっぷりと行いましょう。

時間帯は日中に行いましょう。

<注意点>
①夕方以降は土中で水分が凍ってしまうため水やりは行わないでください
②葉に水をかけないようにしましょう(冷害で葉が枯れてしまいます)


お庭にやすらぎを与えてくれる植栽(庭木)

大切にそして大きく育てたいですね。

その為に大切な水やり方法、しっかり理解して行ってください。


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宅配ボックスの一番人気商品『ヴィコDB』

選ばれる理由を教えます。
施工例

ユニソンヴィコDB宅配ボックス

スタンドにて設置できるので、後付けが可能です。

また埋め込みタイプもあります。

塀の中に埋め込むので、見た目がスッキリしますね。

他に据え置きスタンドや壁付けタイプもあります。


まずは種類と設置方法を説明します!
宅配BOX ヴィコDBスリム100

ポスト無しタイプの開閉状態です。
ヴィコ受け取るサイズ

宅配商品のサイズによって種類が分かれています(3辺の合計)

<ヴィコDB スリム90 ポスト有り>
3辺の合計が90cm、重さが15kまで。
宅配ボックスの解錠は『鍵』にて行います。
ポストの解錠も『鍵』にて行います。

<ヴィコDB スリム100 ポスト無し>
3辺の合計が100cm、重さが15kまで。
宅配ボックスの解錠は『鍵』にて行います。

<ヴィコDB 60+80 ポスト有り>
3辺の合計が60cmまたは80cm、重さが10kまで。
こちらは2段タイプとなります。
宅配ボックスの解錠は『鍵』にて行います。
ポストの解錠は『ダイヤル錠』にて行います。

<ヴィコDB 100 ポスト有り>
3辺の合計が100cm、重さが20kまで。
宅配ボックスの解錠は『鍵』にて行います。
ポストの解錠は『ダイヤル錠』にて行います。

<ヴィコDB 120 ポスト無し>
3辺の合計が120cm、重さが20kまで。
宅配ボックスの解錠は『鍵』にて行います。

ヴィコ設置方法

設置方法は5種類。

①壁付けタイプ(スリムのみ)
②埋込タイプ
③スタンドタイプ
④据置タイプ
⑤門柱タイプ

リフォームにオススメなのは①と③です!

ハマニグリーンパークの一番人気、ヴィコDB。

そのオススメ理由は

①価格がリーズナブル
 一番重要ですね!
②開閉が『鍵』であること
 時代に逆行しているかもしれませんが、まずはシンプルイズベストです
③リフォームが可能なこと
 すでに外構工事が終わった場所にも設置できます
④リーズナブルなのにおしゃれなこと

他にも同じユニソンのコルディア、LIXIL(リクシル)KTやスマート宅配ボックスなど、種類も増えてきました。
その時々で人気商品は変わってきますが、シンプルをお好みの方はぜひ『ヴィコDB』を。
今の時代はスマホ、と思われる方は『LIXILスマート宅配ボックス』を。


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エクステリア専門店、ハマニグリーンパークの木本です。

人工木のウッドデッキと天然木のウッドデッキ、その違いについて説明します。

人工木のウッドデッキ LIXIL樹ら楽ステージ木彫

LIXIL 樹ら楽ステージ

100%リサイクル材の樹脂と木粉を使用した環境配慮商品です。
(メーカーによって異なります)



サイズも形状も自由
敷地や用途に合わせて、いろいろなサイズや形状に設計・加工できます。

メンテナンスが簡単
土汚れは水洗いできれいに。表面の傷はサンドペーパーで簡単に補修できます。

腐食やシロアリの心配いらず
湿気で腐ったり、シロアリの食害の心配がありません。安心して使えます。

日々のお手入れも簡単です。
汚れや雨シミが軽い場合は、水またはお湯で濡らした布で拭き、汚れや雨シミがひどい場合は、中性洗剤を薄めた液で汚れを落とし、洗剤が残らないようによく水洗いをして拭きとってください。
※洗浄には、雑巾やスポンジ、清掃用のブラシなどを使用してください。
表面に傷が付きますので、金属製のブラシやスチールウールなどは使用しないでください。
※デッキ表面を清掃用ブラシなどで洗浄する際は、材料の長手方向に沿ってこすってください。
その際は、汚れの落ち方を見ながら、過度に強くこすらないようにしてください。

またデッキ表面にキズが付いても補修は簡単です。
デッキ表面にキズがついた場合は80番程度のサンドペーパー(研磨紙)を使って、長手方向に沿って一方国に軽くこすってください。
※研磨の際は、局部的に強くこすらず、全体をぼかすように数回こするときれいに補修できます。
※デッキなどの平らな広い面を補修する場合は、研磨補助器具(研磨紙を取り付ける道具)を使うと楽に補修できます。
※サンドペーパー、研磨補助器具は、市販店をお求めください。
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表面の温度が天然木より高くなります。

その為、夏場はスリッパが必須となります。

しかし最近の商品はその点にも改良を重ねております。
LIXIL樹ら楽ステージ木彫では、下記の通りとなっております。

太陽光線を反射し、昇温抑制効果のある特殊タイプの顔料を採用。
夏季でも表面温度の極端な上昇を抑えます。
従来商品の類似色比で、最大約10℃抑制しました。

各メーカーによって変わりますが、概ね従来品より表面温度の上昇を抑えることができております。

その他に、雨に濡れると滑りやすくなりますので注意が必要です。

天然木のウッドデッキ

タンモクウッド

天然木の特徴といえば、そのぬくもりや肌触りです。

そして表面温度も夏は高くなりにくく、冬はほんのり温かいのが特徴です。

人工木のウッドデッキが出てくるまでは天然木のウッドデッキが主流でした。

木材の種類はレッドシダー、イペやウリン材です。

リーズナブルな価格のレッドシダーは特に人気商品。

イペやウリンは硬くて丈夫、そして長持ち、その代わり高価なウッドデッキ材です。


メンテナンスが大変
毎年1回~2回の防腐剤入り塗料での塗り替えが必要です。
このメンテナンスをするかしないかによって、天然木ウッドデッキの寿命が変わってきます。

腐食やシロアリの問題
湿気で腐ったり、シロアリの食害の心配があります。
腐ってしまった場合、初期の場合ササクレが非常に危険です。
お子様がうっかり触ってしまったり、転んだ拍子に手をついた時、ササクレが刺さる場合があります。
そして腐食が進んでいってしまった場合は、突然の崩れや抜け落ちの可能性が出てきますので注意してください。

人工木のウッドデッキ、天然木のウッドデッキ どちらを選ぶか?


人工木のウッドデッキと天然木のウッドデッキ、どちらを選ぶか?

おすすめは『人工木のウッドデッキ』です。

<理由として>
①メンテナンスいらず
②腐食やシロアリの心配がない
③長持ちで丈夫

初めて人工木のウッドデッキが発売された頃は、天然木のウッドデッキより高価な商品でした。

そして加工がしにくく、手間もかかるため工賃も高くなりがちでした。

それが現在では天然木のウッドデッキと同価格、さらに加工しやすいように改良されております。

表面温度が高い部分はもっと改善して欲しいところですが、ハマニグリーンパークでは人工木のウッドデッキをオススメします!

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