ガーデンコラム
COLUMN
2021.07.16
エクステリアのお悩み
2021.07.16
異常気象が心配…暮らしを守るコツ
目次
最近の異常気象が心配で、カーポートやフェンスが設置できない・・・
テレビで見る異常気象のニュースを見るたびに、カーポート・テラス・フェンスを設置したいんだけど、設置して大丈夫なのか不安に思っていませんか。
強風や積雪に耐える強さを兼ね備えた、三協アルミが誇る「高強度ハイスペック商品」をご紹介致します。
三協アルミ【シャトレナ】 ~フェンス~



ルーバータイプ(M3型)
通風機能を備えたルーバータイプに、ナチュラルテイストを演出する木調タイプを設定しました。
風の当たる面を緩やかな曲面にすることで風による騒音を抑えました。
フリー支柱タイプ
●施工性の良い納まりのフリー支柱タイプ。
●端部を保護する小口キャップ。
●コーナー材に羽根格子タイプを用意。
●シャトレナシリーズ内であれば、どのデザインでも組み合わせが可能。
フリー支柱
任意の位置、間隔で支柱を取り付けが可能なフリー支柱タイプ。フェンス本体の上・下桟をしっかり保持します。
小口キャップ
フェンス上下桟の端部を保護するキャップです。
コーナー材
支柱ピッチ
支柱ピッチは全サイズ2000㎜、施工性と意匠性を高めました。シャトレナは全サイズの支柱ピッチを2000㎜にできるためスッキリとした納まりになります。
支柱ピッチ1000㎜タイプ
支柱ピッチを1000㎜で施工すれば、耐風圧強度が風速42m/s相当にアップします。
端部カバー
フェンス切断部分を保護するカバーです。
下桟すき間カバー(オプション)
フェンス下部のすき間を隠す、下桟すき間カバーを用意しています。フェンス下部のすき間からの視線を遮り、ペットのくぐり抜けも抑制します。
木調タイプの内観
木調タイプは、外観側のみ木調のラミネートが施されています。
三協アルミ【スカイリードZ】 ~カーポート~

■明るいカースペースを実現
中桟のない構造で、明るくオープンな屋根を生み出しました。
中桟のない構造の屋根と透過性のある屋根パネルで採光が得られる明るいカースペースを実現します。しかも、前下がりの屋根勾配なので、リビング前などにカーポートを設置する場合でも、室内が暗くなりすぎません。また、正面のフラットラインが住宅外観の水平ラインと調和します。
■駐車台数は1台~3台(基本タイプ)
豊富なサイズバリエーションで幅広い設置条件に対応できます。
■透過性のある屋根パネルで、スタイリッシュで明るいカースペースを実現。
前下がりの屋根勾配は室内へも光が届きやすく、室内側からの視界も良好です。
■スリムにデザインされたフレーム
安定感のあるフレームに凹凸を付けてデザイン性をアップしています。
こちらの記事で詳しくご紹介しております。↓ ↓ ↓ ↓

■耐積雪量50㎝
■耐積雪量100㎝
■耐積雪量150㎝
三協アルミ【スーパーテラスGTⅡ】 ~テラス~


■風に強い
日本は、アジア・モンスーン地域に位置し、台風の常襲地帯であり、毎年のように我が国に襲来し、そのもたらす被害はきわめて大きいものがあります。暴風による被害を最小限に食い止めるためにも、耐風圧強度に優れたテラスをお勧めします。
■雪に強い
気象庁の年最深積雪資料によると、日本列島の約50%が最深積雪20㎝以上の積雪地であり、さらにその大部分が最深積雪50㎝以上の豪雪地に分類されています。テラスを設置される場合、お住いの地域の積雪量を十分考慮してお選びください。
■耐久性のある強い屋根材を採用
・スチール折板(ガルバリウム鋼板)
耐久性のあるスチール折板屋根材
屋根材はガルバリウム鋼板を採用。アルミの耐久性と亜鉛の耐食性を合わせもつ屋根材に適した素材です。
ボルトでしっかり固定
屋根材は、タイとフレームにボルトでしっかり固定しています。
結露に強いペフ付き
裏面にはペフを貼り付けたタイプも選べます。熱伝導率を抑え、寒冷時に発生する結露を低減します。
※サッシ囲い専用です。テラスタイプに設定はありません。
■ポリカーボネート折板(オプション)
スチール折板と組み合わせることにより、暗くなりがちなテラス内に自然光を採り入れることができます。耐衝撃強度があり、ガラスに比べ約250倍の耐衝撃強度があり、人体に有害な紫外線をほぼ100%低減します。
■雨や雪の侵入をブロック
普通面戸
タイトフレームやすき間を隠します。
※サッシ囲い仕様の場合のみ
水止め面戸セット
雨水の逆流を防止するのに効果的な、水止め面戸セットを標準で用意しています。
エプロン面戸
風による雨や雪の吹き込みを抑えます。
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