たくさんのわがままを叶えます! ハマニグリーンパークで理想の外構・お庭づくり

スタッフブログ

俺の庭 川島茂ブログ

鑓水暁弘のノープランブログ

ほのぼの日記

気ままBlog

庭物語blog

blog1203
suzuki_bnr

設計ブログ

staff_blog_bnn2

tsuji_bnr

おしゃれなお庭 木本幸代Blog


袋井店

新着記事一覧


エクステリア専門店、ハマニグリーンパークです。

磐田市や袋井市にて、外構工事はハマニグリーンパークへお任せください。

LIXIL(リクシル)プラスGのご紹介です。

間取りの骨組みを作る『Gフレーム』
間仕切りなどに用いる『Gスクリーン』
屋根などの役割をもつ『Gルーフ』
上質な壁面を演出する『Gウォール』

これを基本として組み合わせ、敷地全体をデザインしていきます。

基本形

1のGフレームで敷地を立体的にデザインします。
フレームには様々な種類とサイズがあります。
カラーも豊富なので、住宅に似合うフレームが選べます。

2のGスクリーンでプライバシー空間や目隠しを確保します。
縦格子や横桟格子、ルーバーやスリットタイプ。
またポリカーボネイトで採光がしっかり取れるスクリーンもあります。

3のGウォールで美しい壁面を。
ウォールは2種類あります。
・1200角の大判セラミックタイルは美しいだけではなく、耐候性、防汚性に優れています。
・木目調のラッピングボード、カラーは4種類です。

4のGルーフで雨でも安心の屋根をつくります。
ルーフは4タイプから選びます。
・必要なところに必要な枚数の屋根をつくる『フリータイプ』
・躯体付け屋根でテラス空間をつくる『テラスタイプ』
・上質なカースペースをつくる『カールーフタイプ』
・スリムなルーフでつくる『ポイントルーフタイプ』

プラスG

新たに発売されたプラスGの追加商品です。

フレーム、スクリーン、ファンクションパーツ、表札、ポストを選んで完成のシンプルな構成です。
プラン1

エントランスに必要な機能が、スタイリッシュなアーチと一体化して完成です。

フレームは2m40cmと2m90cmの高さから選べます。

オプションでダウンライトの取付も可能です。

袖パネルは、井桁、格子、ボードタイプから選べます。

表札用ベースを取り付けることで表札も設置でき、エクスポスト、スマート宅配ポスト、インターホン、表札灯も設置できます。

用途に合わせて選ぶことで自分だけのファサード空間が完成します。

ハマニグリーンパークの展示場にてプラスGを展示中です。

ご興味のある方はぜひ展示場へご来場ください。


磐田市や袋井市にての外構工事はハマニグリーンパークにお任せください。

新築外構工事からお庭のリフォームまで、さまざまなお庭の工事を承っております。

お気軽にお問い合わせください。

施工事例はこちらから → 施工アルバム
ハマニグリーンパーク展示場はこちらから → 300坪の展示場
いろんなエクステリア情報はこちらから → スタッフBlog
エクステリア商品はこちらから → おすすめ商品

袋井店は予約制となっております。
メールもしくはお電話にてご予約お願い致します。
メール問い合わせはこちらから → お問い合わせ
袋井店情報はこちらから → 袋井店
PAGETOP
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティ商品全景
みなさんこんにちは

浜松市浜北区にありますエクステリア専門店ハマニグリーンパークです。

今回ご紹介させていただくのはずっとお庭で過ごしたくなる商品です。

三協アルミから発売されましたガーデンファニチャーフォレスティをお庭にセットすると、癒しとくつろぎのある空間が生まれます♪

ガーデンファニチャーフォレスティはシーンに合わせて選べる商品です。

どのような商品があるのか、早速ご紹介させていただきます。
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティソファ
まずはくつろぎ空間には欠かせない2シーターソファのご紹介です。

座面は高耐久で色あせに強い人工ラタンが使われています。

サイズは横1.2m・奥行65cm・高さ約58cmです。

深めに腰かけるタイプですので、自然とゆったりとした姿勢でくつろぐ事ができます。

クッションは付属していませんが、同シリーズの座面クッションと背面クッションのご利用をおススメします!

もし濡れたり汚れても安心な透水性の優れた構造で、二つ横に並べると2シーターソファにピッタリ収まるサイズです。


三協アルミガーデンファニチャーフォレスティ透水性

三協アルミガーデンファニチャーフォレスティローテーブル
2シーターソファに座ってお茶をのんだりする時に便利なローテーブルです。

サイズは横90cm・奥行45cm・高さ35cmです。
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティ全景
こちらは2シーターソファ・クッション・ローテーブルを組み合わせた例です。

全体を淡いカラーでまとめた上質な空間です。

ガーデンファニチャーフォレスティはデッキ・テラス・ガーデンルームなど、三協アルミのアウトドアリビング商品とピッタリです!
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティ ガーデンルーム使用例
ガーデンファニチャーフォレスティとアウトドアリビング商品の組合せやカラーのご提案は、浜松市浜北区にありますエクステリア専門店ハマニグリーンパークへお任せください!

エクステリアプランナー有資格者が多数在籍しており、専門スタッフがお庭に関するご相談を承っております。

スムーズなお打ち合わせの為に、事前のご予約をおススメしております

三協アルミガーデンファニチャーフォレスティソファおすすめ組み合わせ

三協アルミガーデンファニチャーフォレスティクッション
こちらはクッションとサイドテーブルを組み合わせた例です。

2段デッキが楽しい団欒スペースになりました!

三協アルミの人工木デッキひとと木2の床板3枚分にピッタリ収まります。
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティサイドテーブル
サイドテーブルのサイズは横18cm・奥行54cm・高さ10cmです。
浜松市浜北区にありますエクステリア専門店ハマニグリーンパークではYouTubeをやっています!

今回ご紹介しております三協アルミから発売されましたガーデンファニチャーフォレスティを置く場所に、目隠しフェンスがあると便利かと思います。

お庭作りの参考にしていただければ幸いです。

気に入っていただけましたら、是非高評価とチャンネル登録をお願いいたします!

三協アルミガーデンファニチャーフォレスティ チェアテーブル使用例
最後にご紹介するのは、ダイニングチェアとテーブルの組合せです。

三協アルミの人工木デッキひとと木2が見晴らしの良いリビングの延長になりました!
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティダイニングチェア
ダイニングチェアのサイズは横55cm・奥行68cm・高さ78cmです。

食事や作業がしやすい高さです。

ダイニングテーブルのサイズは直径77cm・高さ70cmになります。
三協アルミガーデンファニチャーフォレスティダイニングテーブル
以上三協アルミから発売されましたガーデンファニチャーフォレスティのご紹介でした。

お手入れがしやすく、移動も楽なガーデンファニチャーフォレスティずっとお庭で過ごしたくなる空間作りはいかがでしょうか?

PAGETOP
aba1dd9afd994bc383f5259806be7bb410
皆様こんにちは。

浜松市浜北区、エクステリア専門店、ハマニグリーンパークです。

今回はこれからお庭の計画を進める方特にお庭につけるデッキを人工木にするかタイルにするか悩んでいる方に向けた内容になります。

メンテナンス重視ならタイルデッキがオススメ

人工木デッキは天然木デッキよりメンテナンスは不要ですが、デッキの構造上、下が空洞になっている為、デッキ材の隙間に物を落としたり、デッキ下の雑草対策が必須になります。また、デッキ下が吹き溜まりになったり、場合によっては野良猫が住み着いたり、蜂が巣を作る可能性も出てきます。

しかし、タイルデッキであれば下からコンクリートで埋めてしまう為、そのような心配がありません。

木の暖かみとフローリングとほぼフラットに

ed80de20dfec1bd144442f3c2532b6bb3
メンテナンスという面においては人工木デッキよりタイルデッキの方が良さそうですが、人工木デッキにもタイルデッキには無い良さがあります。

まずはなんと言っても『木の暖かみ』です。タイルデッキはシャープで高級感がありますが冷たい印象になりがちです。
そして基本的に建物の躯体と独立で施工する為、フローリングの高さとほぼフラットの位置に施工できるので、フローリングの床材と人工木の色を合わせるとリビングとの一体感が出ます。

タイルデッキでもフローリングの高さに近づけることはできますが、建物とデッキの間にグレーチングを設けたり、排水処理をしないといけない為、コストが掛かります。また道路に面していない場所への施工になると材料の小運搬費等の経費も掛かってきます。

それぞれの特徴

6ac2397867767a902ce2217f0a58282f9
人工木デッキ、タイルデッキ、それぞれにメリット、デメリットがあるので以下に特徴をまとめてみました。

『人工木デッキ』

・自然で柔らかく暖かみがある
・フローリングの高さにほぼ合わせることが出来る
・直接座れる
・施工が比較的簡単
・床下のメンテナンス(掃除)が必要
・夏場は床材が高温になる


『タイルデッキ』

・下から埋めるのでメンテナンス不要
・シャープで高級感がある
・タイルの種類、貼り方次第で表情を変えれる
・価格は人工木デッキより少し高い
・施工場所、施工方法によって割高になることがある

正解は無い

f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc62628
人工木デッキ、タイルデッキ、それぞれのメリット、デメリットを上げさせて頂きましたがどちらが正解といのはありません。

御施主様自身がそれぞれのデッキの特徴をふまえ、ご自身、家族のライフスタイルに合うデッキを選択する事が重要です。


その他エクステリアのご相談はなんでも承っておりますのでエクステリアのご相談が御座いましたら是非『ハマニグリーンパーク』までお問合せ下さい。

ハマニグリーンパークの施工アルバムはこちら
↓↓↓
PAGETOP