たくさんのわがままを叶えます! ハマニグリーンパークで理想の外構・お庭づくり

おすすめサイクルポート!(駐輪場屋根)


みなさん、こんにちは!

ハマニグリーンパークの中津川です


さて、今日はサイクルポートのご紹介をしたいと思います

サイクルポート


サイクルポートといえば・・・

病院や学校など公共施設にはサイクルポート(駐輪場屋根)がよくありますよね

みなさんは自転車に乗ってそういった場所に行ったとき、サイクルポートの下にとめますか?
また小さなお子さんがいるお母さんは、子供の小さな自転車をどこにとめさせますか?

サイクルポートがある場合、だいたいサイクルポートの下にとめるのではないかと思います。
天気の優れない日だと特に。

私も学生時代に駅の駐輪場に自転車をとめていましたが、雨が降りそうな日は自転車のサドルが濡れたりしないよう屋根がある場所にとめたくて、あまり広くないサイクルポートの下にみんなぎゅうぎゅうにとめていた記憶があります


サイクルポートの下にとめる一番の理由は「雨」ですよね

雨上がりの後などサドルが濡れていたら座れませんし、汚れてしまうので拭かなければなりません。

かといって建物の屋根の下はあまり意味がなかったり、カーポートと車との間のスペースに入れると出しにくく、車を傷つけてしまう可能性があります。
そして雨に濡れたまま自転車を置いておけば劣化が早くなります。

また「日差し」の強い日はサドルがどうしても熱くなってしまって日中は座れないこともあります。


自宅にサイクルポートを施工することで普通の雨であれば防ぐことができ、屋根材を選ぶことで日差しによる熱さも抑えることができます。

※横殴りの雨や台風や強風の際は完全に防ぐことはできませんのでご了承ください。


ではどんなサイクルポートがあるのかいくつかご紹介いたします

ニューマイリッシュ

ニューマイリッシュ

木彫の屋根枠がモダンな印象を放つスタイリッシュな商品です
サイズが豊富なのでさまざまな住宅に合わせることができます
柱側に屋根が下がる通常勾配と柱側に屋根が上がる逆勾配があります。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート ニューマイリッシュ」

エクオーレNex

エクオーレNex

屋根がRになっている商品です。
サイドまでまわり込んだ屋根が雨・風を効果的にガードしてくれます。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート エクオーレNex」

セルフィ

セルフィ

シャープでスタイリッシュなハイデザインサイクルポートです
幅広い敷地対応力が魅力で形材のカラーバリエーションも豊富な商品です。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート セルフィ」

カムフィエース

カムフィエース

コストパフォーマンスが高くスタンダードな商品です。
充実のサイズとタイプバリエーションでさまざまなニーズにお応えします。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート カムフィエース」

カムフィエースZ

カムフィエースZ

積雪・強風対策を施し強度を高めた商品です。
積雪地域・強風地域向けのサイクルポートです。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート カムフィエースZ」

スノースカイ

スノースカイ

積雪地域向けながらスタイリッシュで明るい商品です。
透過性のある屋根パネルで折板屋根に比べて明るく、耐積雪量が約100㎝相当と約150㎝相当の2タイプから選べます。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート スノースカイ」

車止め

便利なオプションも!

●車止めバーセット
チェーンを用いて、自転車の盗難を抑制するのに有効です。

●側面パネル
側面からの雨や風の吹き込みを軽減します。

●サイクルラック
サイクルラックはサイクルポートとのコーディネートが可能な商品です。

⇒ 「三協アルミ/サイクルポート サイクルラック」

カーポートSCミニ

カーポートSC ミニ

駐輪スペースにも「住宅調和」という発想を取り入れたデザイン性の高い商品です。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「LIXIL/カーポートSC ミニ」

フーゴパーク

フーゴパーク

横からの雨の吹き込みや風から自転車を守る三面囲いタイプの商品です。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「LIXIL/サイクルポート フーゴパーク」

フーゴミニ

フーゴミニ

豊富なサイズバリエーションでさまざまな敷地に対応します。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「LIXIL/サイクルポート フーゴミニ」

ネスカミニ

ネスカR ミニ

ラウンドスタイルのサイクルポートです。

ネスカF ミニ

フラットタイプのサイクルポートです。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「LIXIL/サイクルポート ネスカミニ」

Gルーフ

Gルーフ サイクルポートタイプ

柱・雨とい・フレーム全てがモダンで美しい商品です。


ファインポートⅡ

ファインポートⅡZ ミニ

スペックアップパーツを追加することで強度アップが可能です。
積雪地域にも対応します。


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「LIXIL/駐輪場一覧」

ヨド エルモコンビ

ヨドコウ「エルモコンビ」

物置の横にオープンスペースがプラスされた「エルモコンビ」。

サイクルポートだけじゃなく、物置も欲しいと考えている方におすすめの商品です。

オープンスペースは左右どちらにも取り付け可能なのでさまざまなライフスタイルに合わせることができます♪


詳しい商品情報はこちらから

⇒ 「ヨドコウ/商品情報 エルモコンビ」



いかがでしたでしょうか?
よくあるタイプのサイクルポートから、モダンなものスタイリッシュなもの・・・
カーポートには劣りますが、さまざまなタイプの商品があります。



最後に・・・

サイクルポートのサイズも商品によって異なるので、しっかりと所有している自転車台数今後のことも考えて条件等明確にした上で選ぶことをおすすめします。

どれくらいの奥行きがあったらいいかわからないという方はご参考までに・・・
自転車の場合、1台の幅がおおよそ60㎝。余裕をみて80㎝として、所有台数と掛けて計算してみてください♫

計算式 『台数×60㎝(80㎝)=必要な奥行サイズ


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